子どもが僕らを素敵な先生にしてくれる。

子どもが僕らを素敵な先生にしてくれる。

児童養護施設、小学校、教育系大学、教育実習、療育施設などで経験した事柄を連ねる、徒然なるままにが過ぎるブログ

ぼくらのたからばこやさん

2018-03-12から1日間の記事一覧

 発達障害診断の有無に関係なく、子どもの社会は大人の教科書

「クラスの中心というか、繋ぎになってくれる大切な人材」 ぼくは小学校の教師だった過去があります。 普通級の中学年の担任を任されていましたが、そのクラスには多くの発達障害児が在籍していました。 支援級の子もいましたが、過半数以上が今までずーっと…